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潜在意識

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■低い自己評価・自己信頼感をどのようにして癒すか?

■「だれも自分のことを分かってくれない」

■思い込みとは「過去の記憶」の集積

■潜在意識の思いこみと「個人の物語」

■「ジャッジ」と病気との関係

■セッション中に表れる「高次元の意識」

■「個人の潜在意識」より深いところ

■ジャッジしないということ

■医療者の思い込み

■ナラティブに寄り添うこと

■物語性からみた代替医療

■相似形

■潜在意識について

■ノーシーボ効果







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プロフィール

小西 康弘

Author:小西 康弘
京都大学医学部卒業。天理よろづ相談所病院などで内科全般を研修し、消化器内科を専門とする。内科専門医。

内科医として約20年病院勤務をしてきましたが、西洋医学の範疇だけでは、とても患者さんの肉体的問題に対して対応できないとその限界を痛感しています。
肉体的な問題の奥底には心理的、精神的な問題が隠れていることが少なくありません。表面に出てくる肉体的な問題は原因ではなく結果で在る事が多いのです。
トランスパーソナル心理学の各手法や、ヒーリング方を勉強中。
シーターヒーリング・プラクティショナー

このブログでは西洋医学だけでなく代替医療やその他の補完療法についての私の考え方や、いろいろな情報を書いていきたいと思います。


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