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iPadでビジョンマップを作ってみた

あけましておめでとうございます。

去年年末に、久しぶりに「ビジョンマップ」というのを作ってみました。

「ビジョンマップ」というのは、年末に「来年の自分はどんな風になりたいか」をイメージし、持っているイラストや写真、雑誌の切抜きなどを貼り付けたりして視覚化するというものです。

自分はどうなりたい、こうなりたいと言う気持ちがあってもただ頭の中にしまっているだけでは「現実化」しにくいと言われています。それを、頭の中にしまっておくのではなく、画用紙などに出して「視覚化」することで、具体化しやすくなると言われています。いわゆる「引き寄せの法則」のひとつの手法といっても良いかもしれません。

私も、2年前に雑誌の切抜きやインターネット上の画像写真を貼り付けて作って部屋に飾っていたことがありますが、そのほとんどが実現しました。

「それじゃあ今年も作ってみよー」、と思ったものの、ただ単にいつもと同じようなものを作るだけでは面白くない。ちょうどそんなときに、偶然「マインドマップ」という方法があるのを知ったのです。

「マインドマップ」は「ビジョンマップ」とは基本的には違うものですが、実際には白紙のスペースに自分のイメージを具体化していくという意味では、似ていると言えます。

「マインドマップ」はトニープザンという人が提唱した「脳の力を強化する思考技術」で、画用紙などの用紙の中心にひとつの「キーワード」を書き、自由連想で思い浮かぶ言葉やイメージを樹状に繋いで書いていくという方法です。
通常のノートを書くのと違って、イメージや自分の中に起こってくる自由な連想に基づいて創るので、それぞれの言葉が有機的に繋がり、自分独自のオリジナルなものが出来るのです。左脳的な思考力と右脳的なイメージ力とが統合された感じでしょうか。

マインドマップ1

図は、ネット上のサンプルです(私の作ったものではありません^^ )


具体的な方法は、iPad の手書きアプリのひとつである「Underscore Notify」というものを使用しました。これはなかなかの優れもので、慣れてくるといろいろな配色を使って自由自在に自分の思い浮かべるイメージを書き加えていくことが出来ます。
あまり堅苦しく考えなくても、自分がやってみようと思う「キーワード」を白紙の中心に書き、思うままにその周りに思い浮かぶ言葉をどんどんと書いて行き、その言葉をまた中心にして書き加える言葉を拡げていきます。ただ、単にそれだけの作業なのに、マップが拡がるにつれて、自分の発想が拡がり始めるのを感じることが出来ます。

今回は、それを「ビジョンマップ」に応用してみようと思ったのです。うきうきした気分で「Underscore Notify」の新しいページを立ち上げ、この一年のテーマを決め、中心に書きます。そして、そのまわりに思い浮かぶ言葉を樹状に書いていきます。その時に留意したのは、あくまで「ビジョンマップ」ですから、「自分はこの一年でこのようになりたい」という気持ちを感じながら、書き加えていく言葉をイメージしました。


最初からうまく描こうとは思わずに、どんな言葉が浮かんでくるのかを大切にしながらどんどんと書き加えていきます。そして、全体を見渡してイメージが膨らみそうな所を中心にまたマップを拡げていくというわけです。
何か課題をさせられているような重苦しい気持ちもなく、どんどんと自分の世界が拡がっていくようなウキウキとした感覚です。

ある程度、言葉を吐き出し終わったなと感じたら、全体を見ます。すると同じような言葉が複数あちらこちらに見られたり、この部分は別のこちらのほうに繋げたほうがいいかな、という感覚が起こってきます。その感覚を大切にしながら、もう一度あたらしく「マインドマップ」を描き直します。

途中で実に面白いことに気がつきました。整理したいくつかの言葉を並列で並べていたとき、そこに並べられた言葉が、「チャクラのテーマ」に対応しているということに気がついたのです。
たとえば、列の下のほうには豊かに膨らむイメージとして「豊穣」とか「豊作」という言葉が書かれていたのですが、これは、「根っこのチャクラ」で大地との繋がりに関連する第一のチャクラのテーマといってもいいと思います。
そのことに気づいたときには、私は心の中で、「おおおっ、すごーい」と声を挙げていました。

そうすると、それまでは中心の「キーワード」とは単純な黒のラインで繋がれていたのを、赤色のラインで上書きします。並べられている言葉のいくつは、チャクラのイメージに合うように順番を変えたり置き換えたりしました。最終的には7色の色で塗り分けられたとってもカラフルな『樹状表』が出来上がりました。
「Underscore Notify」では、色を塗り替えたり消去して書き直したりが自由自在です。普通の画用紙ではなかなかこうはいきません。

最終的に出来上がった「私流ビジョン・マインドマップ」はとってもカラフルで、観ているだけでワクワクとしてくるものが出来上がりました。

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iPhoneで頭を空っぽにする

3ヶ月ほど前に、iPhoneに換えたときには、それほど使いこなせるとは思っていませんでした。実際、最初の1ヶ月ほどはアプリもほとんど入っていない状態で家族との連絡に使う程度で、「予想通り」という感じでした。

それが、コンビニの雑誌コーナーでiPhoneのアプリを特集した記事を目にし、なんとなく購入しました。そこで「Evernote」というアプリのことをはじめて知ったのです。

「Evernote」というのは、その世界ではとても有名なアプリです。iPhoneからあらゆるデーター(文字入力だけではなく、画像や音声まで)をデジタルで保存できます。そして、それだけではなくパソコンにも同じアプリ(ソフトと言うべきか)をインストールするだけで、「同期」させることができるのです。
そして、「同期」させると、iPhoneで取り込んだデーターがパソコンやiPadでも同時に見ることが出来るようになるのです。
もちろん、パソコンの中に溜まった文章やデーターをPDFファイルとして保存すれば、iPhoneやいPadなどの末端機器で見ることが出来るようになります。また、対応した別のアプリをインストールすると、手書き文章まで取り込むことが出来ます。


そして、「Evernote]のもっと凄いところは、取り込んだデーターを「全文検索」出来るようになるということです。



つまり、今まであちらこちらに保存していたいろいろな文章やデーターを、デジタルデーターとして「Evernote」に取り込むことで、「あの文章はどこに書いてあったかな?」と言うことがなくなるのです。もちろん、今まで紙媒体で保存していた文章をデジタルデーターにするためにはスキャナーで取り込むことが必要なので、すぐにとは行きませんが、これから先に発生する印刷物は、印刷する変わりにPDFファイルとして保存してEvernoteに保存すると、iPadなどでいつでもどこでも見ることが出来ると言うわけです。

つまりは「Evernote」を使いこなすと、今まで頭の中や書架やパソコンの中にばらばらに「保存」されていた、さまざまなデーターを一括管理できる可能性が出てくると言うことです。特に、「あれはどこにあった?」問題が解決すると言うことです。とにかくすべてのデーターを「Evernote」にほり込んでおけば、資料を持ち歩かなくてもいつでも検索して取り出すことが出来るわけです。

最近の私のお気に入りは「DocScanner」というスキャニングアプリです。これは、知り合いの先生から教えてもらったのですが、iPhoneで撮影した画像を画像データーやPDFファイルとして保存できます。私は、本を読んでいて「この文章は残しておきたい」と思ったページを、このアプリでスキャニングして保存しています。今までは、ラインマーカーを引いていたのですが、これでは後で読み返そうと思ってもどこだったか分からなくなります。

このアプリでは複数ページをPDFファイルとして保存できるので、たとえば一冊の本の「お気に入り文章」をひとつのファイルとして保存できます。私などは、複数の本を同時並行で読むことが多いので、この機能はとても便利です。一冊の本ごとに別のファイルとしてまとめることが出来るのです。
そして、一冊の本を読み終わった時に、その「お気に入り文章」をスキャニングしたファイルを「Evernote」に保存すると言うわけです。


こうして、今までであれば頭の中に、雑然として残っていた「記憶」をきっちりと「データーベース」という形で「Evernote」と言う『外部脳』に保存することで、どんどん頭の中の「棚卸」ができるわけです。


そして、最近もっと画期的なアプリを発見しました。それは「Nozbe」というアプリです。これはデビット・アレンという人の「GTD(Getting Things Done)」という手法を、iPhone で実現できるアプリです。このアプリのことは、「iPhone×iPad クリエイティブ仕事術」という本を読んでいて知りました。最初は、いったい何をしたいのか分からなくてぴんと来なかったのですが、読み返しているうちに、これは実はとっても画期的なことだと気がついたのです。

「GTD」というのは、ひとことで言うと、頭の中に溜まっている「あれをまだやっていない」とか「いつまでにあれをしないといけない」といったいろいろな「未処理の案件」を、さっき言った「外部脳」に空けかえるということです。そして、それをすべて書き出してある一定の手法に沿って効率的に処理していくというものです。


アレン氏によると、私たちが本当の意味での「創造的な仕事を効率的に」行うことを邪魔しているのは、実は自分の頭の中に未処理のままに残っている案件だと言うのです。ある作業に集中してようとしているときに、それを邪魔するのは頭の中によぎる、「そうだ、まだあの案件をやっていない」と言った思考だというわけです。

試しにと思って、「Nozbe」を私のiPhone にインストールし、頭の中に雑然と残っていた「未処理の案件」を全部吐き出してみると、なんとも頭の中がすっきりしたではないですか。いかに今まで、「あのことを忘れないように覚えていなければいけない」という非創造的思考が、いかに創造的な思考を邪魔していたのかと言うことがわかります。


これらのアプリを使いこなして、どんどん頭の中に雑然と残っている、「頭の中に残しておかなくても良いメモリー」を解放して、外部脳に移し変えることによって、頭の中のスペースがどんどんと拡がるのを実感しています。

あれこれと浮かんできた、「未処理案件」はすぐに「Nozbe」に、そして、ふっと浮かんできた「創造的なアイデア」はすぐに「Evernote」に出力することで、フリーになった頭脳は活力を増すように思っている今日この頃です。

自分に投資するということ

今日から名古屋で岡部明美さんの「カウンセラー&セラピスト養成講座が
始まります。
去年から今年にかけて京都で行われた第2期の養成講座に参加して、
自分の「潜在意識の掘り起こし」と「わくわくする人生に進む手がかり」
を与えてくれるこの講座に感激し、早々に自分自身が次の養成講座を
主催するとコミットしたのです。

思えば、決して安いとは言えないこの講座に参加しようと決心して下さった
参加者の皆さんに感謝です。

それにしても、この様な講座やセミナーに参加するということはどういう
事なのでしょうか?





「もっと幸せになりたい」
「自分を変えたい」
というようなことを思われる方は決して少なくはないと思うのですが、
いったい何をどう変えればいいのか?どうしたら「幸せへの道」に進む
事が出来るのかが分からないことが普通であろうと思います。

私は、このブログの中で、私たちが歩んでいる人生という道のりに「潜在
意識の中にある『思い込み』というものが、普通に考えられている以上に
大きな影響を与えている」ということを繰り返し書いてきました。

「では、どうしたらそのような『思い込み』に気づき、クリアーな状態
になれるのか?」

そこでも、壁にぶつかる人も多いと思います。
最初は自分で『思い込み』に気づくことは難しいので、専門の
セラピストさんの助けが必要になりますが、自分がいくらそのような
気持ちになっても誰に相談していいのか?誰にセッションをしても
らったらいいのかが分からないのです。


潜在意識の思いこみを掘り起こしていく過程で、単に
「この思い込みは要らないので手放しましょう」
というのではなくて、
「この思い込みが出来たのにはそれなりの理由があるんです。でも、
いまのあなたにはもう必要ないので手放していきましょう」
と、その「思い込み」の存在を認めたうえで寄り添ってくれるような
セラピストさんはなかなか見つからないということも現実です。


例えば、幸いにもそのような信頼できるようなセラピストさんに出会う
事が出来たとしても、金銭的・時間的問題が行く手を阻もうとする場合も
あるでしょう。

確かにこのようなセミナーやワークショップは決して安くないので、
良いからと言って簡単に参加できるようなものではありません。

このように、自分を変えたい、幸せになりたいと思っても進もうとすれば
するほど次々と、いろいろな「障害」が目の前に表れてきて変わろうとする
私たちを引き戻そうとするのです。


でも、実はこれも私たちの「潜在意識」あるいは「エゴ」と呼ばれるものが
変わることを邪魔しているのだということに気づくことはとても大切です。
「エゴ」はとにかく変わることがとても怖いので、あらゆる手段を使って
変わらないで済むような状況や言い訳の理由を創りだしてくれます。

そのようなエゴの邪魔に引きずられずに「変わることを選択する」ために
役に立つと思われる良いアイデアがあるのでご紹介したいと思います。


自分を変えたいと本当に思ったときに、毎月いくらかの決まった金額や
時間を、自分を変えるための「自己投資資金」や「自己投資時間」を
決めるのです。

例えば、自分が自由になるお金のうちの10%とか毎月○○円というふうに
自分に無理のない範囲で決めてしまうのです。
また、毎日1時間は本を読む時間に使うとか、数か月に1回は気に止まった
セミナーに申し込んでみるというような決め方でも良いのです。

自分が一番しっくりと来る方法で、自分自身が変わるための「自己投資資金」
とか「自己投資時間」を決めるのです。

もちろん選んだ本があまり役に立たなかったとか、参加したセミナーが自分の
思っていたものとは違ったというような「はずれ」もあるでしょう。
でも、自分が変わるための「投資」なのですから、その「はずれ」も決して
無駄にはならないのです。

そのような考え方で、自分自身の心の中に「変わるためのスペース」を
作ると周りの状況が変わり始めるのです。

魂のワクワクする道


24-5日と二日間、札幌の方のお招きで、岡部明美さんと一緒に講演会と
ワークショップをさせていただくことが出来ました。
24日の講演では、私は「潜在意識の構造」について話をさせていただき、
潜在意識にあるいろいろな思い込みをクリアーにすることで、現実が変わって
生きることが楽になるというお話を。続いて岡部明美さんが、「自分の魂が本当に
望んでいることを見つけるための7つのヒント」といった内容でお話をされました。

潜在意識の中には、このブログでも触れてきたようにいろいろな「思い込み」が
あって、「魂の望んでいる道」に進むことを阻みます。自分が本当に進みたいと
思っている道を見つけ進むためには、最初にある程度の「潜在意識のお掃除」を
することはどうしても必要になってきます。
潜在意識にいろいろな思考や「思い込み」が目詰まりしている状態ではその奥にある、
「魂の声」を本当に聞くことは出来ないからです。

しかし、いつまでも「お掃除」ばかりしていても「魂の望んでいる道」に進むこと
はできません。ある程度「お掃除」がすんだら、「7つのヒント」をもとに、それを
見つけ歩み出すことが大切なのです。
「潜在意識のお掃除」はあくまで手段であって、それ自体が目標ではないからです。

岡部さんの話された「7つのヒント」の中でも私が聞いていて一番心に残ったのは、
「自分が『違和感』を感じる事の中に、魂が求めている本当の道がある」
ということでした。
私自身、統合医療を実現できる場所を創りたいと思ったのも、今の「西洋医学」や
「現代医療」に対する『違和感』がもとにあるのです。肉体だけを対象にして、
その肉体に起こっている「事象」の根本原因には敢えて目を塞いでいるとしか
思えなかったからです。この『違和感』は、すべての医療者が感じるというもので
はないでしょう。むしろ、そういう『違和感』を感じる人の方が少ないのだと思い
ます。
そして、この『違和感』を感じているということこそが、私自身が進む道を
見つけるのに大きなヒントになっているということです。

この話を聞いて、「自分が進もうとしている『統合医療』の道は決して間違って
いないのだ」ということを改めて確信しました。


そして、2日目のワークショップでは20人弱の人が集まって、自分の内面を
見つめるいろいろなワークを行いました。そのなかで、一番印象的だったのは、
今回のワークショップでは看護師さんや元教師、学校の保健の先生などの参加が
多かったことです。
医療や教育の現場で人とかかわる仕事をしながら、みんな今の自分の仕事の
あり方に疑問を抱いておられる方が多かったということです。
上に書いた「今の仕事のあり方に対する『違和感』を持っている」ということ
ですね。

そして、これらの仕事に従事する中で、もっと患者さんや生徒たちと心の部分で
関わりたいという「心の中の叫び」を持ちながら、現状がそれを許さないという
矛盾に悩んでおられる方が多かったのです。

医療現場は、極端にいえば「エビデンス」というベルトコンベアーに載せられて、
大量生産的に次々と患者さんを見ていかないと許されないような現状にあります。
一人ひとりの「個人の物語」に関わることはよほどの強い意志がないと難しいのが
現状です。
教育現場も同じです。「エビデンス」というベルトコンベアの代わりに「他人の
評価」というベルトコンベアかもしれません。
不登校や校内暴力などの問題は、とにかく生徒を評価しないといけないという
流れの中で、個人個人の「心の問題」をおざなりにしてきた結果なのではないかと
思いました。
しかし、現場の先生は山積する仕事に埋まって、関わりたいと思っても本当に
一人一人の生徒の「個人の物語」に関わることが出来ないのでしょう。

誰も誰かを批判できない、それでいてなんとかしないと大変なことになるという
意味では医療現場も教育現場もとても似ていると思いました。


そういう矛盾だらけの「現場」で悩み、違和感を感じておられる方の参加は私に
とってはとても印象深いものでした。

現場に違和感を感じて、なんとか現場を変えていきたいと思っている人は、
違和感を感じていない人たちよりも孤立し、疎外感を感じ傷ついているのです。


そういった人たちが、自分自身の内面への旅を始め、心の中が癒されて行く
ことで、始めて自分の接する患者さんや生徒に対して愛を持って接することが
出来るようになるのです。
自分の心の中に「傷」を持ったままでは、人に対して本当の意味で優しくする
ことは不可能なのですから。



「現場に違和感を感じている人が、本当に自分の魂がわくわくとする道を
見つけることに対するお手伝いをしたい。そのために、自分のできることは
なんでもやろう」
帰りの飛行機の中で、そういう気持ちが湧き起ってくるのを抑える事が
出来ませんでした。
私自身のこれからの方向性が、見えてきた様な気がしています。


統合医療の「センター」はそのためになければいけないのだと思っています。

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■岡部明美さん「セラピスト養成講座」のご案内

■札幌での講演会とワークショップです

■北風と太陽

■セラピストの見極め方

■潜在意識の思い込みを癒すワーク

■いただいたコメントに対するお返事

■10月3日 お礼 セミナーでのご感想

■「自然治癒力を高める理想の医療」セミナー

■インフルエンザにかかる人、かからない人








プロフィール

小西 康弘

Author:小西 康弘
京都大学医学部卒業。天理よろづ相談所病院などで内科全般を研修し、消化器内科を専門とする。内科専門医。

内科医として約20年病院勤務をしてきましたが、西洋医学の範疇だけでは、とても患者さんの肉体的問題に対して対応できないとその限界を痛感しています。
肉体的な問題の奥底には心理的、精神的な問題が隠れていることが少なくありません。表面に出てくる肉体的な問題は原因ではなく結果で在る事が多いのです。
トランスパーソナル心理学の各手法や、ヒーリング方を勉強中。
シーターヒーリング・プラクティショナー

このブログでは西洋医学だけでなく代替医療やその他の補完療法についての私の考え方や、いろいろな情報を書いていきたいと思います。


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